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団体行動に活用
多人数でダンジョンや高レベルの宝捜し
などに行くと個人のPCや通信環境の違い、突然のPKや強い
モンスターにターゲットされて死にそうになって必死で逃げ回ったり(^^;
して、ゲーム画面に全員入れておくことはほぼ不可能です。 はぐれてしまったらIRCやICQで連絡を
取っても良いのですが、目標物等が無いと相手に自分の位置を分かってもらうのが大変です。
しかしUOAMを接続して使っていれば画面外でもそれぞれの場所が把握できるので、はぐれることはまず無くなります。
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待ち合わせ
団体行動をしない時でも接続してるメリットはあります。まず待ち合わせはお互いの位置が分かっているので、
IRCやICQで「ここに来て!」と伝えるだけでOKです(^^;
相手の位置を知るにはプレイヤーリストを出せば分かります。知りたいプレイヤーを選択して追跡ボタンを押
せばそのプレイヤーを追跡することができます。(別名ストーカーモード(^^;;)
プレイヤーリストを出すためのショートカットはCTRL+Pです。
救出&アイテム回収に
モンスターに殺される、PKに殺される・・・などなど不運にも死んでしまった場合IRCやICQで場所を伝えるのは
なかなか大変です。 例えばダンジョンで死んだとしてもダンジョンのレベルはすぐ伝わっても、そのどの場所
なのかは本人しかわかりません。 しかしUOAMを接続していれば仲間には場所がすぐわかるので、
場所の説明をする手間が省けすばやく救出が来る可能性があります。
さらに共有マーカーを使えば、より相手に自分の場所が分かりやすくなります。
(共有マーカーは接続している全員から見えます)
共有マーカーのショートカットはCTRL+ALT+Mです。(接続時のみ有効)
ラベル付きの共有マーカーをコントロールパネルの
マーカーで設定してあれば
F5〜F12でラベル付き共有マーカーを設置できるようになります。
パニックボタンも共有マーカーと同じような機能とマップが点滅(接続している全員)して、自分の場所
を伝えることができます。
ただし、点滅して非常に見にくくなるのでよほど緊急の時意外使うのはやめた方が良いです。
パニックボタンのショートカットはSPACEキーです。
以上がUOAMを接続た時の活用方の例です。他にもあれば随時追加していきます。
UOAM Japan
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